耳を澄ませば微かに聞こえる雨の音
ポール・デルヴォー展に行ってきましたよー!
近現代のベルギーの画家さんなんですが、思ったより楽しくみれました。
もっとシュルレアリズム系なんだと思ってましたけど、どっちかっていうとルドンみたいに夢とか幻想とかそちらが主なのね。
遠近法がおかしいとかシュルレアリズムの技法をつかってはいるけど、攻撃性はなく穏やかで外界と遮断されたような作品が多かった。
人物の目線が合わないのね。
みんな虚ろで、それぞれが自分の世界に入ってて、同じ絵の同じ空間の中にいるのに、別の世界にいるみたいな。
舞台設定もファンタジー全開。昼だか夜だかわからん薄暗い空間と蒸気機関車と、鏡、骸骨、白いドレス。ほんと、夢とか寓話の世界です。
あと裸婦画が多いですねー。ほんとに多い、ほとんど女性画です。逆に男性の絵はすごい少ない。女性をすごく神聖視しているような印象を受けました。
ひっそりと見入ってしまうような、繊細で綺麗な絵が多かった。
でも部屋に飾りたくはないかな。その世界に入ったまま出てこれなくなりそう(笑)
この方も写真が残ってるんですが、芸術家には珍しく穏やかそうな人だなと思いました。いい人っぽい。ちなみにプライベートでは30歳くらいのときに一目惚れした人と苦難を経て50歳くらいで結婚し長生きしたという話で、波瀾万丈だけど素敵な人生だなと思いました。
友達の誕生日製作にBL小説書くというなんだか面白いことになってしまいましてちょっと楽しみです(笑)
あれだけハマった西ロマですら書いたことないのにねw書けるのかな(笑)ただでさえ砂糖まみれは苦手なのに(笑)
でもリレー小説ってやってみたかったので楽しみ(*^^*)
とりあえず、死なない落ちない殴らないをモットーにいきます(笑)
どうでもいいですが、総受け<固定派なのできっと私が自分の好みに沿って書いたら、主人公そっちのけで実は幼馴染み同士だった会長と副会長がいろいろ因縁を乗り越えて紆余曲折の果てにくっついたり死んだりするんだろうな〜(^_^;)……どんな話やねん、それ(笑)
近現代のベルギーの画家さんなんですが、思ったより楽しくみれました。
もっとシュルレアリズム系なんだと思ってましたけど、どっちかっていうとルドンみたいに夢とか幻想とかそちらが主なのね。
遠近法がおかしいとかシュルレアリズムの技法をつかってはいるけど、攻撃性はなく穏やかで外界と遮断されたような作品が多かった。
人物の目線が合わないのね。
みんな虚ろで、それぞれが自分の世界に入ってて、同じ絵の同じ空間の中にいるのに、別の世界にいるみたいな。
舞台設定もファンタジー全開。昼だか夜だかわからん薄暗い空間と蒸気機関車と、鏡、骸骨、白いドレス。ほんと、夢とか寓話の世界です。
あと裸婦画が多いですねー。ほんとに多い、ほとんど女性画です。逆に男性の絵はすごい少ない。女性をすごく神聖視しているような印象を受けました。
ひっそりと見入ってしまうような、繊細で綺麗な絵が多かった。
でも部屋に飾りたくはないかな。その世界に入ったまま出てこれなくなりそう(笑)
この方も写真が残ってるんですが、芸術家には珍しく穏やかそうな人だなと思いました。いい人っぽい。ちなみにプライベートでは30歳くらいのときに一目惚れした人と苦難を経て50歳くらいで結婚し長生きしたという話で、波瀾万丈だけど素敵な人生だなと思いました。
友達の誕生日製作にBL小説書くというなんだか面白いことになってしまいましてちょっと楽しみです(笑)
あれだけハマった西ロマですら書いたことないのにねw書けるのかな(笑)ただでさえ砂糖まみれは苦手なのに(笑)
でもリレー小説ってやってみたかったので楽しみ(*^^*)
とりあえず、死なない落ちない殴らないをモットーにいきます(笑)
どうでもいいですが、総受け<固定派なのできっと私が自分の好みに沿って書いたら、主人公そっちのけで実は幼馴染み同士だった会長と副会長がいろいろ因縁を乗り越えて紆余曲折の果てにくっついたり死んだりするんだろうな〜(^_^;)……どんな話やねん、それ(笑)
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