あばたぁ見た!
とりあえず言いたいのは
・3Dすげぇ!でもけっこう早く慣れるな
・グラフィックと世界観は美しい!
・主人公が自分に正直すぎる(笑)
・大佐まじ強ぇ!根性はんぱねぇ!!
・ツーテイお前それでいーのか!?
って感じでしたな。
グラフィックはすごいと思いましたけど、その分ストーリー性は薄めでした。
人間の傲慢さ、自然の命の尊さっていう命題も使い古されてると思うし、展開もまあありがち。あと心情描写が希薄すぎて場面の切り替えに違和感を禁じ得なかったかな。結局、あの大木の下の鉱物は取れたのかしら、とか。それを取ることが目的で集落を破壊したはずなのに、あっさり引き上げちゃうし。火災が収まるのを待ってたにしては、ネヴィ側が戦力を結集させるまで次の手を打たなかったところも不自然かな。どうでもいいけど大木が倒れるシーンで聖剣シリーズのマナの木思い出した。
「人間は自分のことで頭がいっぱいで何も入れようとしない、学ぼうとしない」
「大丈夫。俺の頭は空っぽだから」
という応酬は納得でけっこう好みでしたね。
うーん、一番勉強になったかなってのは軍のイメージ。小説の中で軍隊を動かそうとするならもっと勉強しなきゃいけないなぁと思いました。
ちなみにレイトショー初めてだったけどけっこう快適でした〜
・3Dすげぇ!でもけっこう早く慣れるな
・グラフィックと世界観は美しい!
・主人公が自分に正直すぎる(笑)
・大佐まじ強ぇ!根性はんぱねぇ!!
・ツーテイお前それでいーのか!?
って感じでしたな。
グラフィックはすごいと思いましたけど、その分ストーリー性は薄めでした。
人間の傲慢さ、自然の命の尊さっていう命題も使い古されてると思うし、展開もまあありがち。あと心情描写が希薄すぎて場面の切り替えに違和感を禁じ得なかったかな。結局、あの大木の下の鉱物は取れたのかしら、とか。それを取ることが目的で集落を破壊したはずなのに、あっさり引き上げちゃうし。火災が収まるのを待ってたにしては、ネヴィ側が戦力を結集させるまで次の手を打たなかったところも不自然かな。どうでもいいけど大木が倒れるシーンで聖剣シリーズのマナの木思い出した。
「人間は自分のことで頭がいっぱいで何も入れようとしない、学ぼうとしない」
「大丈夫。俺の頭は空っぽだから」
という応酬は納得でけっこう好みでしたね。
うーん、一番勉強になったかなってのは軍のイメージ。小説の中で軍隊を動かそうとするならもっと勉強しなきゃいけないなぁと思いました。
ちなみにレイトショー初めてだったけどけっこう快適でした〜
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