アニヘタで親分子分やっと見れた‥!
あぁちゃんと会話してる‥!!(笑)
あの二人って原作者さんは公式的にめちゃくちゃ取り扱ってるのに、アニメもキャラソンも二人の会話はハブだったんだよなぁ。それが今やアニメでもけっこうやったし、親分はまるかいたしロマははたふったし、冬には二人で親分CD出すし、めっちゃ優遇されてて嬉しいな。いや親分CDなんて買いませんけど。ちょっとほしいけど買いません。買ってたまるか‥!
親分子分やっぱりかわいいとアニメ見て思いました。この二人すごく微笑ましくて好き。あったかい。初めは片や遺産目当てで引き取られたと猜疑心満々、片や扱いにくいの押しつけられたとがっくり満々、つまり仲悪かったわけですけど、その二人がなんだかんだで貧乏やら苦難やらを乗り越えながらずっと一緒にいてなくてはならない大事な家族になってくのが泣ける。大きくなったロマが普段ニートの怠け者でありながら、親分のピンチをわりと本気で心配する&本気で助けようとするのを見ると、お互いに大事にしてきたし大事にしていたいんだなぁとなんだか温かい気持ちになります。
ロマの方は特に人間関係めちゃくちゃ狭いからそれがわかりやすいのかな。親分は人間関係広いけどやっぱり咄嗟に一番大事なのはロマだったらいいなぁ。
ちなみに親分の人間関係は実に多彩で面白いと思います。悪友も親友も敵対も溺愛も揃ってて、それぞれ好き。貴族と親分の関係とか好きですよ。お互いに含みなく信頼してる感じが好き。逆に悪友はお互いに含みアリアリなくせに仲良く全裸で酒を飲みつつ暴れ回ってても違和感ないところが好き(笑)
そしてなんだかんだで親分は思考回路がほんとに読めないなぁと思います。次点でイタちゃんか仏兄さんかな。逆に一番わかりやすいのはロマ。あれラテンばっかりだ。
さて、逃避してないで発表原稿やるかぁ〜‥‥
屍鬼アニメ見たんですけど、夏野がすごいイケメンボイスで徹ちゃん呼びまくるのに吹き、静信のつぶらなキラキラお目目に吹いた。アニメのクオリティは高い印象ですけど、なんかこう、ね、つい髪の毛に吹くというか。なんだそのぐるぐる(笑)
マンガ版だと夏野は共存側に回るんですよね。屍鬼になった徹に対して自ら腕を差し出して血を与えようとし、一緒に逃げて生きていこうと呼びかける。原作だと夏野は屍鬼になった徹本人に対して一度も名前を呼ばないし、むしろ別物だと糾弾する。そして自分が屍鬼を狩れないことを認識すると、抵抗を放棄して餌になる。つまり屍鬼の餌になるか、屍鬼を狩るかの二択しか認識しない。これはけっこう大きな差異だなと思う。正直マンガ版の共存を模索する方は夢があると思うけど、夏野の有り様で言うなら現実でそれをできないとわかっていた原作版の方が好きだなぁ。静信が言うならいいけど、夏野だとそんな夢見がちなキャラじゃないだろうな、と違和感を覚えるんで。
あの二人って原作者さんは公式的にめちゃくちゃ取り扱ってるのに、アニメもキャラソンも二人の会話はハブだったんだよなぁ。それが今やアニメでもけっこうやったし、親分はまるかいたしロマははたふったし、冬には二人で親分CD出すし、めっちゃ優遇されてて嬉しいな。いや親分CDなんて買いませんけど。ちょっとほしいけど買いません。買ってたまるか‥!
親分子分やっぱりかわいいとアニメ見て思いました。この二人すごく微笑ましくて好き。あったかい。初めは片や遺産目当てで引き取られたと猜疑心満々、片や扱いにくいの押しつけられたとがっくり満々、つまり仲悪かったわけですけど、その二人がなんだかんだで貧乏やら苦難やらを乗り越えながらずっと一緒にいてなくてはならない大事な家族になってくのが泣ける。大きくなったロマが普段ニートの怠け者でありながら、親分のピンチをわりと本気で心配する&本気で助けようとするのを見ると、お互いに大事にしてきたし大事にしていたいんだなぁとなんだか温かい気持ちになります。
ロマの方は特に人間関係めちゃくちゃ狭いからそれがわかりやすいのかな。親分は人間関係広いけどやっぱり咄嗟に一番大事なのはロマだったらいいなぁ。
ちなみに親分の人間関係は実に多彩で面白いと思います。悪友も親友も敵対も溺愛も揃ってて、それぞれ好き。貴族と親分の関係とか好きですよ。お互いに含みなく信頼してる感じが好き。逆に悪友はお互いに含みアリアリなくせに仲良く全裸で酒を飲みつつ暴れ回ってても違和感ないところが好き(笑)
そしてなんだかんだで親分は思考回路がほんとに読めないなぁと思います。次点でイタちゃんか仏兄さんかな。逆に一番わかりやすいのはロマ。あれラテンばっかりだ。
さて、逃避してないで発表原稿やるかぁ〜‥‥
屍鬼アニメ見たんですけど、夏野がすごいイケメンボイスで徹ちゃん呼びまくるのに吹き、静信のつぶらなキラキラお目目に吹いた。アニメのクオリティは高い印象ですけど、なんかこう、ね、つい髪の毛に吹くというか。なんだそのぐるぐる(笑)
マンガ版だと夏野は共存側に回るんですよね。屍鬼になった徹に対して自ら腕を差し出して血を与えようとし、一緒に逃げて生きていこうと呼びかける。原作だと夏野は屍鬼になった徹本人に対して一度も名前を呼ばないし、むしろ別物だと糾弾する。そして自分が屍鬼を狩れないことを認識すると、抵抗を放棄して餌になる。つまり屍鬼の餌になるか、屍鬼を狩るかの二択しか認識しない。これはけっこう大きな差異だなと思う。正直マンガ版の共存を模索する方は夢があると思うけど、夏野の有り様で言うなら現実でそれをできないとわかっていた原作版の方が好きだなぁ。静信が言うならいいけど、夏野だとそんな夢見がちなキャラじゃないだろうな、と違和感を覚えるんで。
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