惨劇はね、人を魅了するんですよ
ひぐらしシリーズなら、文句なしに宵越し編か鬼曝し編が好きですね〜。どっちも番外編で、主人公も違うけど、小細工なしで面白い。
ひぐらしシリーズはミステリーというより、人間の狂気を描く方を主体としていたので、結末とか過程がちょっとファンタジーでも許容できます。でもやっぱり小細工とか無理矢理感はない方が楽しい。そんなん反則じゃねーかチクショウ!!みたいなのは少ないに越したことないのです。
ただまあ私の好みなんで、暗いうえに重いですけど(笑)
宵越し編は、純粋に前を向ける感じがする。鬼曝し編は精神的にきついけど、彼女はきっと前に進めるんだろうな、と思えるところが好きです。
やっぱりね、やり直しが効かないから面白いんだよね、こーゆーのって。
ちなみにキャラクター的には、皆それほど想い入れはないです(笑)敢えて言うなら、詩音と聡史かなぁ。この二人は両想いっぽいのに、結局最後まですれ違い続けたんですよねぇ。
そーよ、人生やり直しはきかないし、やり直したくなんてない。
だからちゃんと自分を使いきって1日を終えたいものですね。
でもそのためには、早いとこ自分の時間を確保して、体力もたせなきゃ。
散々ぶつぶつ言って、それでも手伝いに行っちゃうあたり、やっぱ私ってお人好しだなぁ。
ひぐらしシリーズはミステリーというより、人間の狂気を描く方を主体としていたので、結末とか過程がちょっとファンタジーでも許容できます。でもやっぱり小細工とか無理矢理感はない方が楽しい。そんなん反則じゃねーかチクショウ!!みたいなのは少ないに越したことないのです。
ただまあ私の好みなんで、暗いうえに重いですけど(笑)
宵越し編は、純粋に前を向ける感じがする。鬼曝し編は精神的にきついけど、彼女はきっと前に進めるんだろうな、と思えるところが好きです。
やっぱりね、やり直しが効かないから面白いんだよね、こーゆーのって。
ちなみにキャラクター的には、皆それほど想い入れはないです(笑)敢えて言うなら、詩音と聡史かなぁ。この二人は両想いっぽいのに、結局最後まですれ違い続けたんですよねぇ。
そーよ、人生やり直しはきかないし、やり直したくなんてない。
だからちゃんと自分を使いきって1日を終えたいものですね。
でもそのためには、早いとこ自分の時間を確保して、体力もたせなきゃ。
散々ぶつぶつ言って、それでも手伝いに行っちゃうあたり、やっぱ私ってお人好しだなぁ。
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