あーいびりーぶ_この声は届いてるはず_このままぁどこまでも堕ちていっても

ひぃぃ疲労感抜けねぇ‥!!

なんですかね、ほんと。こう疲労状態のときって全てが後手に回る感じがしておつかれ感が倍増してくのよね。
おいおい、年度末が来ちゃいますぜ?(笑)
うわぁぁほんとばかじゃねーの、しっかりしろ!!
仕事も覚えきれてねーし、締切も破ったらいかんわ!うんがんばらなきゃ!
つかほんとたるみきってるぞ!!気合い入れろ!!お金もらってるんだからちゃんと働け!!!

男は度胸、女は愛嬌と言われますが、確かに女性に愛嬌は必要だよねぇ。苦手ですが。
あと、もうちょっとふてぶてしくなりたい。いまだに給湯室の女子トーク怖いとか繊細過ぎんだろ、あほか。
単体なら平気なのに、集まると怖いんだもん。‥でもいい加減歯磨きくらいはできるようにしようぜ!ガム噛みすぎでおやつがまずいとかばか過ぎるw

とりあえず今晩は音楽と甘味に癒されよう…。KOKIA最近お気に入りです。透き通る小鳥のような美声で、誰向けかよくわからん曲が多くてなんか好き。ほんと綺麗なのよね、自然物系で。詞もすごいきれい。マイナスイオンでてます。浄化される。
ひらがなで書いたらぶち壊しになったけど(笑)

礼を言う_アレン・ウォーカー

↑私的神田の名台詞。

アルマ=カルマ編読みましたよ〜〜
うわぁぁぁもうやだこの鬱展開!
実は漫喫で1回読んでたんだけど、全然わかってなかったんだなぁ‥‥
教団ホントヤバイわ。

アクマやノアと戦えるのは、イノセンスに選ばれた適合者=エクソシストだけ。
でも、Dグレの世界では、アクマやノアが強すぎる&いっぱいいすぎるわけです。
それに対してエクソシストは、イノセンスを使えるだけで、ほとんど人間なわけなので、すぐ死ぬ。
でも、エクソシストが死んでもイノセンスは残る。
その残ったイノセンスを使える人間を、教団サイドは必死で探していたわけですね。
それで、まずそのエクソシストの血縁者にいった。
でも、もちろんいくら血縁者でも違う人間なので、イノセンスは選んでくれない。
だからその血縁者をイノセンスに合わせられるように、身体をいじったりいろいろ実験したんでしょう‥‥でも、ダメだった。
だから、次は、エクソシスト本人の脳を使うことにしたんですね‥‥。
死んだエクソシストの脳を他の生きている人間に移植して、イノセンスの適合権が移らないか試したわけです。
で、この実験の被害にあったのが、神田とアルマなんですね。
脳を移植するわけですから、移植する前、つまり死亡する前のエクソシストとしての記憶が残ってる。
神田の「あの人」は、前にエクソシストとして戦ってたときにいた恋人なわけで、アルマの元となった人間だった。
つまり、神田の会いたかった人はとっくに死んでいて、なおかつ、アルマの元として使われてしまっていた。
つまり、彼女もエクソシストでかつ戦死して脳をアルマに移植されたってことでいいのかな‥??
アルマは神田を殺そうとするけど、それは自分の正体を知られたくなかったからですね。知られて忘れられたくなかったからってことでいいんでしょうか?
彼女の魂をアレンくんの目が写しとってることから、彼女はアクマの魂なのかな?と思ったんですが、アクマは死んだ人の魂と呼んだ人の皮でできるわけなので、それはないかなぁ…と。
だって彼女の魂がアクマの中に入るためには、前神田が彼女を呼び出し、彼女の皮としてアクマになってなきゃいけないわけですからね。‥‥その可能性は低いんじゃないかと。たぶん前神田が先に死んでるよね‥‥?


もう複雑で複雑でまだ理解が足りてないと思うんだけど、神田が教団を「どうなろうが興味ない」と判じていたことには納得がいきました。そりゃあ恨むよ‥。
Dグレ界の正義は、屍鬼の正義とよく似てますね。「聖戦」の名目さえあれば、どんなことも許される、という‥。
しかも、それを行っていた人は、その矛盾をわかったうえで、自分のやっていることがどんなに非道なことかわかっていて、本当はやりたくないのにやらざるを得ないという状況下でとてもかわいそうでした。
彼らは殺されたくて、裁かれたくて、止めてほしくてしかたなかったんだね‥‥。



ああもう、めんどくさいなぁ‥。
なんで会話のキャッチボールもできないの?
てかぶった切ってる自覚ある?
‥‥ないんだろうな、とほほ。
でもそれで悪者にされてんのやりきれないわ。
それって、本当に、わたしだけのせいですか?

みんなが帰ってきたら

Dグレには名台詞が多いと思うんですが、探しても神田の名台詞がなかった‥のでコムイさん(笑)

改めて読み返すと神田は本当にしゃべりませんね〜。
いや喋るんだけど、思ったよりは会話に応じてるんだけど、とにかく短い。
うーん、泣かせる系はアレン・リナリーが強いな、やっぱり。コムイさんも多い。
「アクマのために戦って、アクマのために生きよう。そう決めた。なのに僕はそれを見失いかけた。見失うくらい大切になってた」
「私はまだ世界の中にいる‥?」
「僕が生きていられるのはこの道だけなんだ」
「私以外の全てを捨ててくれたあの人と生きるために」
「犠牲じゃない。一緒に生きるために助け合ってるんだ、ボクらは――だよね?」
などなど。台詞回しが好きなのです。リー兄妹は泣かせ担当だなぁ。

ひどい系だと、
「よぉ、相変わらずパンパンだなこのデブ」
「別に。カードでパンツ一丁にした人なんていっぱいいますから」
‥‥‥‥師弟よ‥‥‥。
特に上は使われた場面が、仲間のご退場直後のシリアス絶頂期だったんですよね。ひどいシリアスクラッシュでした。噴いたわ。

今読み返すと、Dグレは大人たちが格好いいなぁと思った。
少年少女の脆さを支えつつ、後ろで見守ってる感じが素敵です。
アレンくんは達観してるなぁと当時は思ってたけど、そんなことないですね。
彼ほど不安定な主人公はいないかもなぁ。

Dグレのタイトルってたぶん「人形灰色少年」ですよね。
イノセンス適合者なのに神に従わず、
ノアの宿主なのにノアにもならず、
人間もアクマも救いたいと願う、どっちつかずな主人公。黒と白の間の色。
アレンくんは傀儡として、たぶん用意されたんだろうけど、それだけでは終わらないと思うから、彼にちょっとは救いがあるといいなぁ‥‥

強者の理論と弱者の理論

「それはできて当たり前のことだ!そのくらいの努力はすべきだ!」
「これは自分には向いてないからほどほどでいいんだ!そんな簡単にできたら苦労しねーんだよ!」


‥‥こんな感じ?
私は、感覚としてどちらもあります。
得手不得手があるのは当然だよね。
でも強者の理論はいとも簡単に弱者の理論を踏み潰すことができます。
即ち、「努力不足じゃね?」の一言で。
そう言われたら、弱者は言い返せない。
私は思うんだけど、人にはできる努力とできない努力があるんですよね。
本当に好きなことなら、大事なことなら、たとえどんなに大変でも努力することは辛くないもん。辛くてもやり抜こうと思うもん。
でも、できないことは、たぶんそもそもそこに価値を感じられないから努力に気合いがのらないんだと思うの。だから捗らない。
でも、だからといって努力できないわけじゃない。


やっぱり気合いの問題だと思うんだよ‥。
人に努力を強要してしまう自分に嫌気がさしますが、ぶっちゃけそんなにひどいことをしてると思うことができなくて、私なんか間違ってる?って自問自答、さらに疲れる。

ね、それ、ただの根性なしでしょう?
やる気ないだけでしょう?
死ぬ気でやってないだけでしょう?

わからんわー‥。
追い込むなと言われても、そんなん難しいよ‥。そもそも追い込まれて頑張るから「努力」なんじゃない?
人間死ぬ気で努力すれば苦手なことでも平均くらいまでならいけるよ。

はー、人を頑張らせるのってほんと難しい。そもそもそんな期待しちゃいけないのかなぁ。なんかほんと疲れたわ〜‥。

優しい世界で生きたい

スタバマスターとかスタバ狂とか言われたことありますけど、むしろ本望です。もう好きすぎてやばい。愛してる。

どこがいいかと言われると、やっぱりあの甘さですね。ドリンクはさることながら、客の甘やかし方が素晴らしい。

例えばですね。

その昔ホワイトチョコレートモカという甘ったるーいメニューがあったんです。
で、私は生クリームケーキに蜂蜜かけて食える人間なので、それを愛飲しておりました。
でも、そのメニューは時を経ていつのまにかホワイトモカに変化したんですね〜。
ホワイトモカはホワイトモカで好きなんですが、どうも長年の習性は抜けきらなかったようで、ある日間違えてホワイトチョコレートモカを注文しちゃったんですよ。

若い店員さん「‥‥ホワイトチョコレートモカ?」←知らなかったっぽい
すず「あっ!間違えました!」
若い店員さん「作ってみましょうかー?」
す「えっ、いいんですか?」
若い店員さん「ハイ!挑戦してみます!」
――や、優しい‥!!

その後、違ってたらごめんなさいね、とかたぶんあれでいいんだよなぁ、とか言いながら、作ってくれたんですよ。
で、私は懐かしの味に再会できたわけです。あーこんなんだった気がする懐かし〜うまい〜としばし感動して完飲し、帰ろうとしたところ、さっきの店員さんが、
「合ってました!?」
と声をかけてくれましてね。合ってました!って答えたら、よかったぁぁ、またいらしてくださいね〜‥と。
――素敵‥!!!!
けっこうお店も混んでたのに、こんな優しくしてもらえて、感動しましたねぇ…。

とか、そんなあったかエピソードがけっこうあるんですよ。

不思議ですよね。
スタバよりコーヒーがおいしい店なんていくらでもあるのに、1週間行かないと落ち着かなくなるのはスタバだけなんですよね。
やっぱりこの甘さが他ではないからですな。彼らは甘やかしのプロですよ。

舌の火傷を狙っているとしか思えない灼熱の紅茶とか(猫舌の敵め!!)、喉がやけつくような甘さのホットチョコレートとか(今はないけど!!たまに飲みたくなるけど!!笑)、たまにお茶目なとこもありますけど愛してる!

ちなみに甘党じゃない人にオススメなのは、やっぱり王道スターバックスラテ。
あれはミルクが入っててまろやかだけど、甘くないメニューです。
もうちょっと甘くていいならキャラメルマキアートかな!

ちなみにわたしは
疲れてるときはホワイトモカ(キャラメルシロップ追加)→超甘口
コーヒー飲みたい!ってときは、ホワイトモカ(エスプレッソショット追加)→やや苦め
がイチオシです。
全然味の印象が変わりますよ〜!


個人的にスターバックスは、コーヒーが飲みたいときじゃなくて、疲れてるときや泣きたいときに行くといいです。
あのめっちゃ甘いドリンクと店員さんの優しさで、ちょっと精神が回復するから。

どこにでもある私の避難所。
らぶ、スターバックス。

今どうしようもなくとめどなく溢れだす涙を辿れば_思い出の中にいる貴方に会える

腐ってないでしょ?
‥‥と言われれば、そうかもしれない。
腐る=BL好きと定義するならば、確かに私は腐ってないですね。別にBL専門ではないので。
でもじゃあBLが嫌いなのかと問われれば、別にそんなこともないのです。
男同士でも女同士でも、その二人の絆が強すぎて、彼らの間に割り込める人がいない…くらいまで関係が固まってしまうと、いっそ同性同士であっても、そこでくっついた方が好きだと思う。
つまり、基本的に性別はそんなに重要じゃない。大事なのは「二人の絆が強すぎる」こと。両想いであることに説得力があればなんでもいいよ。
ただ、やっぱりBLはあり得ない世界だと思うんです。
ヘタリアくらい長寿で特殊な人種ならともかく、普通の現代人にとって"同性愛者"であることは、社会的にデメリットにしかならない。それを受け入れるのには、そうとうな苦痛と時間を要するはずです。
それを自分だけならともかく相手もその覚悟をもっていて、なおかつ両想いなんて、そんな都合の良いことがホイホイ起こるわけない。
少なくとも、"常識的な道"から外れて生きていく、相手にもそれを強いる、という重たーい覚悟が必要です。
だからBLって、「なにがあってもこの人がいいんだ」ってお互いに言うことのできる二人でなければ、正直考えにくい。
‥‥って、こんなめんどくさいこと考えてる人は、やっぱり腐っているとは言わないかな(笑)。みんなもっと気楽にファンタジーとしてBLを愛してますよね。
‥とはいえ、西ロマでうっかり足を踏み外し、どっぷり腐界に沈んだ身で、腐ってない!!という主張もしがたいわけで(笑)。
あの二人は、主従であり、親子であり、兄弟であり、友人であり、という風に大体の関係性を網羅していますし、ともに過ごした数百年間という絶大な安定感の下、どんなノリにもだいたい合うので、ある程度の展開には慣れてしまいましたよね‥。ほんと、西ロマでできないのは敵対と背中合わせだけだと思う。なんでもありですよ、彼らは。柔軟すぎる‥。それでも個人的には、優しくてあったかくて泣きたくなる系の二人が好きですけどね。

ちなみにノーマルの方が、私はハードルが下がります。からみがなくてもお似合いならいいくらい。ノーマルになると社会に背くことが少ないので、そこまで強い覚悟や動機は必要ないから受け入れやすいのかもですね。

答えがほしくて_問いかけてきたけど_前に進まなきゃ見えてこないと_もう覚悟はできているよ

今年の目標は、「なんでもいいから、毎日1歩前に進むこと」にします!
基本的に保守的なので、変化はキライなんですが、もう進むしかないのでね、あはは。こうなったら腹くくって変化促進の1年にしてやろうと思います。
本当は変わりたくなんかなかったし、弱いままのわたしでよかったと思ったりもしますけど、だけど、やだやだ変わりたくないよーって叫ぶ自分を押さえつけてでも、私は前に進むべきかな、と。
「もう何をしたらいいのかわからない、誰かどうすればいいか教えて、どっちに進めばいいの?」
この1年で何回考えたかわかりませんが、その答えはどこにもない。自分で自分の楽しめるであろう最善の道を作っていくしかないのですね。でもってそれは、やっぱり日々の積み重ねの結果なのです。人生は本当に過酷ですねぇ。

本来ナマケモノ科のすずには、ちょっとしんどい目標ですが、たぶん必要なことなのでがんばります。すすめー。

どうでもいいけど、最近ミドリンの口癖移ってきたのか人事人事と頭の中で繰り返してることがあって笑った。前はベストベストだったのにね(あんまし変わらんな笑)
そして作った年賀状が軽く秀徳カラーだったことに気づいたときはなんかもうどんな顔すればいいかわかりませんでした(笑)
ちなみに親分子分のイメージカラーは、親分が赤と黒、ロマが黄緑です。まあ年賀状にはならない色味だよなぁ。

数えた足跡など気づけば数字でしかない

1年早いですねぇ。
ほんと早すぎてくらくらします。

昨年も、相変わらず仲良くしてくれる友人と誕生日祝ったり祝ってもらったり、ごはん食べに行ったり、遊びに行ったり、いいこといっぱいありました〜
旅行もイタリアとディズニーランドと2回も行ったし!
仕事の方の人間関係だって戸惑うことはたまにあれど、一昨年に比べればずいぶんよくなりました。結婚式の二次会行ったり、同期の飲み会もわりと頑張って出てたし!
わたしは電話で話すだけでも幸せになれちゃうタイプなので、そんなことも含めるともう幸せだったことなんて数えきれないですね。ありがたいことです。なむなむ。


その上で昨年は試練と葛藤の1年でした。

衝撃に感情をもて余して、本当にいろんなことを考えて、バカなこともいっぱいしました。
後悔はありませんが、反省は大いにしてます。本当にいろんな人に迷惑かけまくったもん‥‥まあいつものことと言えばそれまでですがね(笑)私はどうやら役に立たないくせに迷惑ばっかかける系ダメ人間です(^_^;)ほんとにダメじゃん(笑)
まあ、遅かれ早かれ立ち向かわなきゃいけないと覚悟していたことにようやく向き合ういいきっかけになったんでしょうね。本当に苦い薬でしたが、今は飲み下せたと信じています。ようやく覚悟は決めたので、あとはもう、状況がどう変わろうがそれを貫くだけです。
そんなわけで1年で、精神的にかなり変化がありましたね。
こうしてどんどん狡い大人になっていくんですな‥いいさ、このままどんどんタフになってってやるさ。真っ直ぐではいられなかった代わりに得るものがなきゃ捨て損だもんね。成長、成長。


ちなみに昨年の目標は「言葉を惜しまないこと」「一本書き上げること」でしたけど、けっきょくほとんど手につかなかったなぁ〜(笑)まあそんな一年もあるか。後者においては、プロット改変もあったので、年度末まて延長です。
さて、今年の目標はなににしようかな。

I'm growing up to be a better man

職場では、洋楽のロックとか聞いてたら心配になると言われますが、好きなバンドはELLEGARDENにBUMP OF CHICKENとロックばっかですねぇ(笑)歌えないけど!
ELLEGARDENとか悲惨ですよね。ほぼ英語だもんね。みんな日本人のくせに(笑)
だからもうフフーンフンフフフフフーンフンとか、そんな感じで口ずさみながら運転してます。単語は全然わかんないし、まあ意味も知らなくていいかな。なんとなくわかる気がするし。
わりと男性ボーカルの方が好きな傾向にあるので、カラオケはけっこう苦労します。自分の声が超音波系で、煩く感じる分、好みがそうなったのかも。
精神的に近いのはチャットモンチーですけどね。最近スキマスイッチもお気に入り。あのヘタレ人間応援ソングなノリが(笑)



近ごろ「わかる」って単語は難しいなぁと思います。「わかる」ってどういう状態なんだろう。
政策、制度、それに関わる知識をその人が「知っている」と言ったとする。
でもその分野を極めた人でない限りは、完全な把握は無理だと思うのですよ。知識には必ず粗がある。
その状態で果たして「知っている」と言っていいのか?しかもその知識は必ず人の目というフィルターを通した知識でしかありません。
だけど、その仕事の責任者が、「何が正しいかわかりません」じゃ通らない。
じゃあどうすればいいのかなぁと考えたときに、40%把握をとりあえずの目標にしようかなと思いました。
この世の「真実」は全部人工物で、作られたもので、見るひとによって、見る角度によって変わってくる。真実なんてどこにもないんです。
それなら、わたしも自分の視点で、自分なりの真実を構築していくしかない。だから、40%くらい構築しておこう。
何事も40%分だ!って思ってれば、あと60%はそうかぁって柔軟に受け止められる気がするもん。わからないのとわかろうとしないのは別物なんですよね。

生まれ変わってもまた僕にして

と、いつかちゃんと思えたら素敵ですね。
始め意味わかんなかったんだけど、意味がわかったらなんかすごく込み上げた。泣けた。キツいわーこれ‥。若者の曲もバカにしたもんじゃないです‥。
この境地に立てたらカッコいいなぁ。


うぇ、また地獄の1日がやってくる。
しかも今回は、事前準備してません。マジひとり楽しすぎる予感がしてならない(笑)
いいけどね、1日のことだし。
まぁ自分のことはどうにでもするんですが、こないだほど、情報の橋渡ししてないし‥まあなんとかなるかなぁ。
痛い、寂しい、悲しい、怖い、は、私がその辺りの感受性やたら激しいせいか、自分も味わいたくないし、できるだけ人にも味わってほしくないです。
あーしんど。図太くならなくちゃね。
私は対人関係でダメージを受けすぎですもん。しかたないね、苦手分野だもんね…。
生まれ変わったら、せめて、寂しがり屋を取るか、それか対人面を怖がらないようにしてほしいなぁ。生きにくくてしかたないわ。

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