仲間外れは、するのもされるのも嫌いです。神経質な自覚はあるので、私は大袈裟に考えすぎなのかも。
でもそれによって誰かが悲しい思いをするかもしれないってわかってて、見過ごすことはぜったいできない。取り越し苦労ならそれでいいから。
そんなわけで、こないだよりは頑張ったんじゃないか?事前準備。うん、わたしにしては超がんばったよ‥。
もー、女性同士の対多数の付き合いってなんでこんな大変なんだ‥‥わかってます、わたしの苦手意識が激しいからだよね。
怖いんだもん、女性の集団行動と疎外活動。こればっかりは幼少期のトラウマだな。私はまだ女性特有の処世術が下手なんです。だって言葉って直球しか取れないし。冗談とかわかんないし。つか冗談って、その人の地雷とかちょっとは把握してなきゃ言えないよ‥
自分が異端であることは自覚しています。わたしは、たぶんちょっとおかしい。オタクというマイノリティーに属し、虚無主義を地でいってるので世の中に疎い。家帰ってなにしてるの?って言われたときに返す言葉がないもん(笑)バリア張りすぎなのが一番問題かもだけど。
でもって、基本的に異端者は浮くし弾かれます。だからわたしは、せめて表面だけでも繕って不必要に反感を買わないように生きなければいけないのです。
‥‥集団行動って、だから実は苦手なんだなぁ‥‥あはは。
ま、ほどほどにがんばりますよ。
あそこさえ耐えきればあとはなんとかなるから。とりあえず、明日はそれ以外は自分を甘やかしていこう。朝バームクーヘンにカルピス、んでコンビニ寄ってソルティーライチ買って帰りはスタバ寄ってクランチーキャラメルラテにホイップ足して飲んでやる‥!!
好きなキャラクターに持つ感情って憧れか共感かなって個人的には思っています。
その中で、稀に共感しすぎてそのキャラクターの感情に引きずられ入れ込みすぎることがある。私はこれを勝手に同調と定義してるんですが、今のところ、同調の域にいるのはロマーノさんだけですな。もうなんか、ほんとそっくりなんです。‥‥彼にそっくりってだいぶ情けないですが。
プライドばっかり高くて、身内には傲慢、基本的には臆病で卑屈、常に逃げの姿勢。弟からの劣等感に苛まれ、自分の姿を認識して自嘲しつつ、開き直ることで矯正への努力を放棄する。一度気を許した相手にはどこまでも甘える。サボりだいすき。怠惰。基本的には他力本願でやる気なし。大事な人に何かあると本気出す(空回りすることもある)。
‥私の本性そのもの、なんですよね‥。
ロマーノのまま生きることはできないから、必死に努力して足りない分を埋めてるだけで、一皮剥けばこの子と同じです。
だから、他人を見てる気がしなくて、つい応援したくなる。幸せになってほしいなぁ、って(笑)
つまり、私は南伊領なんですよ。
んでロマーノの幸せって親分から理解してもらって愛してもらうことだと思うんで、西ロマ推しなんですな。ほんと、ロマから親分への愛の深さはすごいですよ。だってロマは親分の危機を救うためにマフィア倒してますからね。あのヘタリアが‥。
ちなみに黒バスの緑くんにはけっこう共感してます。
なんか、彼の理屈は理解できるし納得する。私も自分が譲れないことに関しては、徹底的に手を尽くすべきだと思うし、そのための努力を惜しみたくない。
でも、私はできるだけ周りから浮きたくないし、人の意見を自分の理屈で押し潰すのも嫌です。あと手を尽くすと言っても、彼ほど自分に厳しくは到底できません。
あ、どうでもいいけど、緑くんの特技:ピアノって似合いすぎる。ピアノは努力と積み重ねの楽器ですもん。
えーとまあ、そんなわけで同調まではいかなくて、共感。つか、個人的には緑くんと高尾くんがセットで好きです。
高尾くんがハイスペック彼氏の異名を持ってるの噴きますけど納得。あのフォロー技術はね‥すごいよね‥。
高尾くんもあのニヒルな笑顔見てるといろいろ抱えてそうで面白い人物だなと思います。緑くんに抱いてる気持ちが単純な好意ってわけじゃなくて、緑くんの近くにいるのは、彼なりにいろんな意図とか計算とかが混じってそう。それがだんだん一緒にいて、不純物が濾されて、純粋な好意っていうか敬意っていうか、そういうものになってったんなら素敵です。いいなー、高校生。
移動手段は自転車、食事は教室でお弁当、お供はお菓子、仕事は勉強、旅行は合宿。
ちなみにヘタリアだと
移動手段は車(飛行機)、食事は酒場、お供は煙草、仕事はみっちり休みは内職、会うだけで旅行。
‥‥いいなー、高校生。
1日だけデートするなら、やっぱり仏兄ちゃんかなぁ。
髪とか顔とかやってもらって、服とか選んでもらって、んで、適当にのどかな田舎道を手を繋いでぶらぶらして、一緒にごはん食べて、で、ばいばい。以上。
そんな話をしてたら、某コップさんが
「そうか、やっぱりロン毛か‥」
とか言いやがりましたので違う!!って言ったら
「金髪でもいいのか‥」
としみじみ呟かれて噴いた。
あーもう一体わたしはどんだけ黒髪ロン毛キャラ好きだと思われてるんだ!!(笑)
つかその法則は神田と桂さんくらいしか当てはまらなくないかいコップさん!(笑)
まあ確かにわたしの好きなキャラはイケメンが多いかもしれません。だって基本的にはカッコいいキャラが好きだもん。覚悟と信念と捨てきれない情、みたいな。
ただわたしの中で仏兄ちゃんはカッコいいカテゴリじゃないんですけどね。
ノリいいし面倒見いいし誰にでも優しいけど、実は誰にも自分には踏み込ませないみたいなイメージがあります。だからその壁をものともしないパワーのある南国少女は相手として素敵だと思うのですよ。
そんなわけで、仏ジャンからの仏セーがすごく好きです。
どうしてもヘタ界でノーマルは少ないんですが、仏ジャンと奥洪は鉄板ですよね。
わたし的には実は米ベラも一押しなんですが。世界のヒーローとヤンデレブラコン美少女。原作で接点はまるでないですが、なんか好き。だってベラと対等に戦えそうなのってメリカくんくらいじゃないですか。
まあそんな感じ。
ノーマルも好きだよ。
つかこないだ久々にやこ様から運転中に電話もらってちょうど信号で停まっててケータイ見てたからワンコールでとったら「気持ち悪!!(笑)」って言われて切られた。
なんだよぉ〜!!
そっこーかけ直したら、「いやなんかブログ暗かったからちょっと気になって」。
なんだよぉ〜〜!!このツンデレさんめ!!(*´∨`*)v
いやいや、なんか普通に心配してもらえたことが嬉しくてほわっとしましたよ。わたしは幸せ者です。
ありがとね!また電話するから暇だったら取ってねやこ様!
シャーロック・ホームズのワトソンくんが可愛すぎて困る‥。
つかホームズも可愛いんですよ。ホームズはワトソンくんに対して常に「君がもしよければついてきてもらえないだろうか」って態度で、それに対して常に「もちろんいいとも」なワトソンくん。
ワトソンくんは自由奔放で常にマイペースで他人に行動を束縛されるのが嫌いなホームズをよく理解していて、「君が都合のいいときに話してくれ」って常に言えるのがすごい。でもホームズが危険な場所に行くときは、ホームズを脅してでもついていくとかね。
うん、ホームズが好きな理由ってこのコンビ仲の良さかもしれない。だってワトソンくんは絶対にホームズを裏切らないでしょうし、逆もしかりなんですよ。
でもこれワトソンくんの奥さんはけっこうやきもきしてたりして(笑)あの映画版ほどのBL感はいらないけど、お互いへの好意が全開でいつも安心して読めるんですよね。オススメです。
24になってしまいまして、改めて自分の人生の方向性に迷ったりしてます。どうしようねぇ、全く。結婚して、子供産んで、子供育てて、っつーのが自分の幸せだとは今一つ思えない。でもそういう道を全部ぶっ潰して突き進むのもこわいんだよな。ひとりで生きていくには私は弱すぎるから。
いろいろ考えることいっぱいあるのに、世界を拒絶してる気がするわ。めんどいけど考えないとね。
‥もうちょっと普通の人で在りたかったな。こんな変人じゃなくてさ。
ごめんね、別にフェアリーじゃないの‥。
つか西ロマに堕ちて、そういう展開と無縁でいられるわけないじゃないすか(笑)だって奴らは究極の鈍感とアホみたいなツンデレで、言葉でコミュニケーションがとれないんだよ‥?ヘタリア界の中でもわりと即物的な二人だとは思ってるよ‥。
免疫だけならないほうではない、と思う。それを人と分かち合って楽しむことはちょっとできないけど。
たまにそんな自分の振る舞いを卑怯だなと思うときがあります。ごめんね、恥ずかしがりなだけで別に清純ではない‥
ネットの怖いところだけど、BL展開には慣れてしまうんですよね。
酷いときは自分の文にさえその印象が表れてきて愕然としたことがあります。やっぱりほどほどが一番だよな〜。そこを極めたいとは正直思わないので‥
ポケスペ読みましたよ!!
ルビーくんが2つの玉を両手にもっておおおおって叫びながらラスボスに向かっていったとこからいろいろありすぎて‥!!すげーよ、どうやって伏線張ってるの‥!
個人的には幻のレッドVSグリーン戦がまさかもう一度あるとは思わなくて感動しました!そしてレッドもグリーンもちゃんとブルーを友人として認めていて心配してるとこがすごいよかった‥。
んでまたゴールドとシルバーの友情も好きなんだなぁ。レッドとグリーンとはまたちがった感じの幼い友情がすごくかわいい。クリスもかわいいし!ちなみにポケスペは主観的なカップリングが固定されてます‥レイエ、グリブル、ゴークリ、ルビサファ(ここは公式)派。
どうしてもBLにしろってんなら、ゴシル。レッドとグリーンは本当に勘弁してください泣く‥。
あーもう‥生きてくことにやる気が出なくてときどき死にそうな気分になる。当分は死なないと思いますけど、死んだ方が楽だよなぁとはいつも思う。不遜な言葉ですけど、人生の価値は個人によってだいぶ違うと思うしね。
その価値をあげるための努力が足りねぇよって言われたら言葉かないですけどね(笑)確かに足りないわ。‥‥あ〜、しんど。
‥‥がんばります。それしかないもん。
わたしも本気でがんばってみようかな、とディズニーのドキュメンタリー見てて思いました。
最近ちょっとずつネット依存から抜け出してきてちょっと調子がいいのです。
夢見ることって素敵なことだよね。私が叶えたいでっかい夢はあと2つ。
どちらもとっても難しい夢だけど、最初から諦めないで楽しく追いかけてみようかな。最近は時間もたくさんあるし。投げ出さずに、やってみます。
がんばろー!
エリザベート見てきましたよ〜!!ミュージカルとか数年ぶりに観に行ったんだけど、すげー楽しかった!連れてってくれた友人に感謝です♪
なんかね、基本はエリザベート皇后が宮廷事情の中で自由を勝ち取るために必死に戦う話で、その彼女に死を唆し続ける死神と皇后のラブストーリーって感じです。
しかし皇后の役者さんがヅカの元男役だけあって、これがもう、殺しても死ななそうな力強さで笑っちゃいました(笑)低音とか号泣シーンとか!(笑)
死神は死神ですごいお色気系のナルシストな感じで、これまたなんか笑える!歌も含めてかっこよかったんですけどね。
しかし、終盤で度肝を抜かれました。皇后の息子が死神に唆されるシーン。
まずダンサーズ。
死神登場のシーンはわりとその周りを黒い服着た死神ダンサーズ(全員男)がぐるぐるくねくね踊ってたんですが、彼らがなぜか脱ぎだした。
‥‥えっ?
唖然としてたら、そのまま半裸でぐるぐるくねくね踊り続けて王子の上着剥ぎ取った。
‥‥あれっ?
んで挙げ句の果てに死神は王子とキスしてました
‥‥あれぇぇぇ?
ちなみに次の瞬間ピストル自殺。だからあれは死神にトドメ刺されちゃったよっていう演出なんだと思うんですが、フツーに皇后と死神のラブストーリー見てるつもりだったところのいきなりBLでビビりました!ルドルフー!?って(笑)
王子役の人もこれまた綺麗な金髪の繊細な美少年で、なんかすごくはまり役でしたね〜。
いろんな意味で予想以上に面白かった!ミュージカルはまりそうです。レミゼとかも見に行きたいです♪
買いましたよ5巻‥!
つい特装版を‥買ってしまいました‥
まあ、南伊領西ロマ派としては仕方ないよね!表紙だもんね!
いきなりロマがムキムキになってても文句は言いません。爆笑はしましたが。
だって、去年の年末、寒空の下ワイシャツ1枚にされてたときと、全然体格ちがうじゃん…!
その後、英国ウェイター風(笑)腰巻きエプロン1枚になってた親分との対比で、体格差すげぇって関心したのに…今や同等、下手すりゃ子分のが肉厚に見える、という‥
ロマ、お前なにがあったの(笑)
あれ、今思ったけど親分子分露出多くないか‥?
話それた。
とりあえずおまけのラフ画は素敵でしたね〜ロマーノがちゃんと美人さん。やっぱり猫顔だなと思いました。
内容的には、正直あんまり。原点回帰しすぎ。
正直な印象は、作者の旅行のための小遣い稼ぎに見えてしまいました。前巻の方がまだ頑張ってた気がする。
わたしはよく親分怖い怖い言ってますが、なんでかなっていうと、ものすごく極端な人のイメージがあるからです。
だいたいわたしの親分の国の印象は、敬虔すぎる宗教国、異端審問、北米大陸征服、ピカレスクロマン、ダリ、ピカソなどなど、なんか激しいものが多い‥。
守るものは全てをかけて守るけど、争うときはどんだけ自分が優位でも徹底的に殲滅する。
自分の意思や欲望にすごく忠実で、それに従うためなら自分の行動が善とか悪とかまるで意に介さない。
よく言えば素朴で情熱的、悪く言えば野蛮で暴力的、そんな感じ。
そうだな、だから西ロマで言うと、好きな間は溺れるくらい甘やかして愛を囁いてくれるけど、冷めた瞬間にものすごく容赦なく無慈悲に捨てられそうな‥
わたしはその振れ幅を怖がっているような気がします。
すごく面白いキャラクターだし好きなんですけどね〜。
自分の中にはないキャラクターなので動かしづらいことこの上ないです‥いつかちゃんと書いてみたいんだけど。
でも原作の親分見てると、もうちょっと甘めに見てもいいのかなって気分になる。空気は読めないけど、ちゃんと優しいですよね、親分。
そんなこと、すずちゃんに言ってもたぶんわからないですよ、とか
すずちゃんはどこまで知ってるかわかんないからなぁ、とか
よく言われるけど(笑)
それはわたしが得た情報を自分の中で体系付けて管理してないからだよね。私の中で情報は雑然と転がってる。私自身、なにをどこまで知ってるかなんてわかってない。
たとえば、いま流行りのアイドルグループなんて、ちょう自信がない。それは私にとってどうでもいいことだからだ。
でも、そのアイドルが歌うマイナーなナンバーは知ってて、しかもちゃんと歌えたりする。それは私にとってどうでもいいことの範囲を越えて、好きなことの範囲に入っているからだ。
だから、職場とかのカラオケに行くとびっくりされたりする。
えっすずちゃん、これ歌えるの?タイトルも知らなかったのに、みたいな。
私の興味はとても断片的で、しかも限定的なのだ。
世の中、情報が氾濫している。
でも私が本当にほしい情報なんて、興味がある情報なんて、たぶん1パーセントもない。
第一、ほんとにほしい情報なら、テレビやネットの情報なんて疑わしいから、直接足動かして調べにいきますよ、あたしゃ。
情報の海でどれが正しいか見極めるより、現場で人に聞くとかの方が面倒臭くなくていいじゃない。
まあ、そんなんで、いろいろ面倒臭くなっちゃうんだろうな。
わたしは人間としてはかなり怠惰な部類で、興味の幅も薄いし、どちらかっつーと、生き方だって無気力な方だ。
でもその中で、私は私が必要としてるものはなんとなくわかってるし、大切にしようと心掛けるようにはしてる。
だから、こんなに空っぽでも、私はなんとか生きているのかな。
まあそんなわけで、保守派な私は、新しい楽しみを取り入れていくのが苦手なんですが、そーゆーの得意な友人がありがたくもけっこういてくれていまして、果報者だなぁとか思うわけであります。
でもP3で主人公中心のギャグとかはなかなかすごい無茶ぶりだと思いますよ、神様(笑)
久々にピアノを弾いた‥‥もうめちゃくちゃだった(笑)
どうでもいいですが、ピアノという楽器は、実は私に初めて才能というものを教えてくれた教材だったりします。
結論から言うなら、私にピアノの才能はなかった。
だって、練習なんかめんどくさいし、手が小さいから弾ける表現が限られるし、おまけにリズム音痴で音感もない。
ただ弾きたい曲がひとつだけあったから、惰性で続けてた。
3才からやってて小5で初めてそれが弾けるようになりました。
でも時を同じくして、始めて1年と経っていない友だちも、それを弾けるようになったんです。
確かに、わたしはお世辞にも一生懸命練習していたとは言えなかったけど、自分が積み上げた時間は、こうも簡単に抜き去られてしまうのかと、愕然としましたね。
しばらくはムキになって必死でついていってましたが、ある時点で、私はそれを放棄しました。私のペースで楽しく行こう、と。それからは好きな曲を好きなペースでダラダラやって、高3でやめてしまいました。
ただ、努力のあとは多少なりとも残るもので。今でもあの曲だけは、30分くらい指ならしの時間をもらえればなんとか弾ける。
で、それがけっこう楽しいんです。才能には徹底的に負けてしまったけど。
ピアノは鍛練しさえすれば、誰でも弾ける。でも逆に言えば、鍛練しなければ弾けない。だから、それができただけでも、意地になってしがみついた甲斐はあったのかな‥なんて。
あ、あとピアノから距離を置いて、大人になった今だからこそできる弾き方とかもあって、それもすごく新鮮でした!手の力の抜き方がわかったみたいですごく軽やかに動くのが楽しい。
年を取るといろんなことができるようになって素敵だなぁ。
今ひとつ、乗り越えなきゃいけない大きな山があるんですが、やっと少し終着点が見えてきた気がする。やっぱり私は隠し事も嘘も苦手で、大事な人にはできるだけ誠実でありたい。もうちょっとしっかり考えて、あんまり困らせない結論を出せたらいいな。
で、あとは私の鍛練次第ですね。
大丈夫、コツコツ頑張るのだけは得意だから、なんとか立ち直れると思います。