赤也のペルソナはベルフェゴールでいい。トイレトイレってみんなにからかわれればいい、と某友人が言ったのに吹いた。なんてかわいそうな‥!
今んとこ4話までできてます。完結したらどこかに上げるかも。
ここからカッコイイ路線に行くのかギャグ路線に行くのか少し迷い中です。本当に丸井くんの影を「オレ‥ほんとはもっといっぱい食べたかったんだ‥!」にしてしまっていいんだろうか‥(笑)まぁどっちに転んでも向かう先は同じなんで内容に変化はないんだけど。むー。
ロマほんっとろくな笑顔ねぇな‥!!(笑)
親分の夢の中くらいしかまともに笑ってないよ‥!でもそんな子分がすきです(笑)
でもロマって見た目だけはいいので、黒スーツ着て銃を構えてたらけっこう様になると思うんだけどな。マフィア的に。親分もまたしかり。てかヘタって基本的にみんなイケメンなのに、キャラがひどいのがいいと個人的に思ってる。
最近、テニスのペルソナパロというわけわからんコラボが熱いです。前に友人たちと喋ってたのを今更形にしはじめたという‥。色んな方向からお叱りを受けそうですけど、なぜか筆がのってしまってやたら楽しい‥!
いちお、ざらっとしたプロットは立ててあるんですけど、見切り発車に近い状態で書くの久々でとっても楽しい。ああそっか、やっぱりぎちぎちに組んどくのは合わないんだなぁ自分。このくらい緩くてもいいのか‥。そして二次だと説明付けが楽‥!
しかもテニスはああ、こいつならやりかねないよねで済まされるキャラが多すぎて大変楽です。なんて手のかからない良いコたちなんだ‥!すてきだ‥!
そして楽しくなると長編かつ鬱展開にしたくなるのが、わたしの悪い癖だったりする(笑)
うふふ、シリアスちょう楽しい。
しかしキャラが明るいので、あんましひどいことにはならなそう‥?
卒論の息抜きで大いに楽しんでる今日この頃でした。
そして今日はゼミでした。
うーん、教授に完全に心霊系担当だと思われてるよーな‥屍鬼そんな話じゃないよ!どっちかってぇとゴーストハントだよ!
幽霊という題材は魅力的だと思うし、わたし自身もたまに使いますが、使い方は難しいと思う。その小説をミステリーとして読ませたいのか、それともファンタジーなのか、ラブなのか。どう使おうと勝手だけど、ミステリーとしてその人物が幽霊であることを読者に推理させたいなら、ヒントの出し方はフェアであるべきだと思うのです。一般的な幽霊観+その作品内での特殊設定は、できれば作品内で開示し、それに背くような行動をさせるべきじゃない。なぜなら読者が正確に推理できなくなるから。そうじゃない、感覚で読んでほしいんだ、というならもう少し感情描写がほしかったかな〜。何をとっかかりに読めばいいのかわからないのはちょっとしたストレスだと思う。うーん、そうしてみると小野不由美の書き方はできるだけ読者のストレスを軽減することにつとめたゲーム的だなと思います。
借りていた八雲シリーズ一巻やっと読めました〜。映像化されてそれなりに人気があるようだったので興味があったんですけど、なかなかタイミングが合わなくて読むのが遅くなってしまった。
えーと簡単にあらすじを言うと、死んだ人の魂が見える赤い目をもった大学生探偵が、女子大生のヒロインとともに様々な事件に巻き込まれる。
読んでみた感想は「うん、ケータイ小説だな」。
面白くなくはないけど、味わいが足りない。偉そうなことを言うならそんな感じです。
全体的に短文すぎて、漫画をそのまま手を加えず文章化したようで、全体的に書き込みが少なすぎる。どうみてもケータイ小説だと思いました。つまらなくはないけど物足りない。とても軽い。
んでそれと対極で重すぎるゴーストハントリライト版(笑)
話が重いんじゃなくって、それに付随する情報量がヘビー級でしかもゴツい。ま、まにあっく‥話の根幹は変わってないけど、追加要素がかなりあって、友人が別の話だって言ってたのもわかります。なるほど、ほんとはこのくらいつめたかったのね〜‥満腹すぎてお腹いっぱい。どうして小野さんの蘊蓄はブロック食べてるような気分になるんだろうか。なんか固くて胃にごっすんとそのまま落下する感じ。それだけ厳密ってことなのかな〜‥
超能力とか夢ありまくりで大好きですけど、あったらいいなぁいたらいいなぁとぽやぽや思うけど、その分野の研究に出会ったらクラクラしそう。難しくて。とか言いつつ、なうまくさんまんだばさらだんかん!とりんびょーとうしゃかいじんれつざいぜん!は覚えてしまった自分が悲しいような笑えるような。うん、まぁもし幽霊にお目にかかったときに使えるかもしれないしねないだろうけど(笑)
個人的には今更ながらジョンの経歴暴露が追加されないかとちょう期待してます。一番謎だよこの人‥。
彼自ら語った情報は
・19歳
・エクソシストで司祭
・オーストラリアから来た
・英語は話せる
のみ、じゃないですか??
このうち作中で司祭というのは嘘だ、という指摘がある(年齢的に無理らしい)。
でも、教会との繋がりは何度か口にしてるし、作中でも教会の話があったし、無関係ではありえない。そして普段は壮絶におかしい関西弁を話すくせに、祈祷は訛らないし、母国語は英語のはずなのに、祈祷は日本語というところもおかしいと指摘がある。
うーん、謎だ‥
日本に来てから、神父になって祈祷を覚えたのかな?そもそも日本生まれだとか?ナルも確か実母実父が日系で半分以上日本人じゃなかったっけ?でも日本生まれはさすがにないか。たぶん英語が母語として身につくまではオーストラリアにいたんだと思うんですよね。日本語がおかしいのは事実だし。そんで何らかの事情があって来日。さらに何らかの事情があって、教会入りし、祈祷を覚えて(もしくは祈祷を覚えたくて教会入りし?)、さらにさらに何らかの事情があって、教会の許可もとらずにふらふら除霊してる、と‥?でも事後報告はしてるらしいし教会も容認してはいる、のか。教会が容認するとしたら、資金集めか信者集めなような気がする。
でもお金に頓着している様子はないから金目当ての労働ではないだろうし、教会の宣伝をしてる様子もないから布教目当てでもないだろう。‥‥完全な善意??ジョンならあり得そうだけど小野さんだからなぁ〜もうちょっと即物的でわかりやすーい目的が根底にありそうな気もするんだよな〜‥
ダメだ情報が少なすぎてわからん‥!!気になる‥!!司祭を詐称する理由は除霊して回るのにその方が説得力があるから、で通りそうなんだけど、肝心の除霊して回る理由がわからないんだぁ。邪なこと企みそうなキャラじゃない分ほんとにわからない‥。
なんだかんだで、ゴーストハントの登場人物って基本謎多いけど、経歴か本職は明示されてるからジョンは本当に不思議。学生でもないと思うし‥‥‥‥まさか大学生だったりするの?いやいやまさかなぁ。留学の片手間に除霊覚えました〜じゃお手軽すぎるし。
‥‥作者がもうちょっと情報くれるのをまとうと思います〜
屍鬼発表終了〜。打ち上げ楽しかったなぁ。
しかしもう少しわかりやすくできたらよかったのになぁと反省。だいぶ自分の世界に浸かってたから他の意見がほしかったんですけど、やっぱり原作読まなきゃなに言ってるかわからないよね。皆さんだいぶぽかーんとしてて申し訳なかったな。まぁ別に悪いことしてないし、本来なら別に卑屈になることないと思うんだけど‥。なんかホントは暗い人なんですよってアピールしてるみたいでちょっと恥ずかしい。自分の暗さは別に嫌いじゃないんですけどねぇ。でも隠れ暗いくらいにしときたいな〜と。
裁判員制度で少年に死刑判決が出ましたね。「18歳という年齢が死刑回避の理由とはならない、でも控訴してください」か。確か他の裁判員裁判でも最終的なセリフが「控訴してください」だった気がするな。すごく重い言葉だなと思うんですが、でもそれなら裁判員制度って何の意味があるんだろう?最終的に専門家に結果を託すならば、民間人に罪の意識をむやみに植え付けるだけで、意味がない気がするんだけどなぁ。それこそその重さに触れて裁判の大切さを考えることに意義があるってことなのか。
私は正直、年齢や精神状態は言い訳にならないと思っています。個人的感傷でそういう人が裁かれるのは忍びないと思っていますが、でもたとえ未成年であろうと自分の罪は自分の身をもって償うべきだと思うんです。大人子供の区別で被害者の命を軽んじることがあってはならない。未成年の罪が成年に比べて軽くなる傾向があるのは、更正する可能性が高いからと言いますけど、それを年齢という区分でわけることに違和感があるんだよなぁ。だいたい更正するのか‥?日本の社会は犯罪者に対しての差別が激烈にして徹底的だから、どうやってもひねちゃうと思うんですけどね。更正しにくい社会だと思う。そんでもって一生犯罪者扱いなんですよね。それでも生きたいもんなのかなぁ‥?生きてそれに苛まれていたいというのは立派だと思いますけど。結城さんは最後の方そんな感じだったなぁ…
それにしても、やはり小野不由美を書く上で罪と罰は避けられない課題だよな〜と思います。せいぜいあがき苦しみます。
自動保存機能バンザイ愛してる‥!!
決死の覚悟で強制再起動したのですが、データちゃんと残ってた‥!!
ああ、よかった‥ほんとよかった‥!!
もうPCちゃん愛してる‥!!ありがとう生きててくれて‥‥
はー‥うん、コーヒーでも飲んで落ち着こ‥‥このテンションは危険だわ‥‥
え‥うそだろ‥昨日のわたしの徹夜の結集が‥‥今日読み込みもっと深めようと思ってたのに‥‥
朝眠くなって電源落とさずスリープにしたのがまずかったのか、いまだに時刻は7:34‥
そんでずっとロード中状態で、原稿のセーブができない‥‥なんてこった‥‥
えっ、ちょ、ほんとやめてマジ勘弁して!?
ここ二三日ワード開きまくって酷使したのがまずかったのかな!?お願いPCちゃん!!発表終わったら存分に休ませてあげるからお願いだから生き返ってぇぇ!!今死なないでぇぇ!!
うわぁぁぁん!!今から一から原稿やり直しなんてやだよぉぉぉ!!発表明日なのにあぁぁぁ!!
頼む甦生してくれ‥‥!!
‥‥ほ、ほんとに動かない‥‥っ‥‥!?
‥‥いざとなったらデータ消えるの覚悟で恐怖の再起動しかないな‥‥
ちっくしょぉぉぉ!!あぁぁぁ私の睡眠時間返しやがれぇぇぇ!!あぁぁぁぁ‥‥まじ泣きそう‥!!!!
よくいる親像だなぁと思う。
多かれ少なかれ、親にとって子供は所有物なのだと思います。愛情があったとしても、子供は親の価値観を無条件に押しつけられるし、親によって生活や性格を支配される。子供を支配下に置くことで安定する親ってけっこう多いんじゃないかな。そして所有物である子供の感情は自分の感情に先立つものではない。それが良いとか悪いとか言うのではなく、親子関係なんてそんなものだと思うんですよね。支配、つまり躾が無さ過ぎるってのもよくないと思うし、ある程度は支配されて当然。でもだからといって、子供の意志をまるで無視したら、子供は本当に道具になってしまうし。支配、被支配の関係でバランスを保つことはけっこう大変だと思う。
結城さんがイヤだなぁと思うのは、どんな行動も自分のために見えるところですね。この人は息子を失って悲しいんじゃなくて、息子を失った自分が可哀想なんだというところが見えてすごく嫌悪感。エゴだらけのこの作品の中で一番のエゴイストは実は彼だと思ってます。
‥‥でも完全に憎みきれないところがすごいんですが。悪い人じゃないもんなぁ〜。
‥疲れた。寝よう‥‥
あぁちゃんと会話してる‥!!(笑)
あの二人って原作者さんは公式的にめちゃくちゃ取り扱ってるのに、アニメもキャラソンも二人の会話はハブだったんだよなぁ。それが今やアニメでもけっこうやったし、親分はまるかいたしロマははたふったし、冬には二人で親分CD出すし、めっちゃ優遇されてて嬉しいな。いや親分CDなんて買いませんけど。ちょっとほしいけど買いません。買ってたまるか‥!
親分子分やっぱりかわいいとアニメ見て思いました。この二人すごく微笑ましくて好き。あったかい。初めは片や遺産目当てで引き取られたと猜疑心満々、片や扱いにくいの押しつけられたとがっくり満々、つまり仲悪かったわけですけど、その二人がなんだかんだで貧乏やら苦難やらを乗り越えながらずっと一緒にいてなくてはならない大事な家族になってくのが泣ける。大きくなったロマが普段ニートの怠け者でありながら、親分のピンチをわりと本気で心配する&本気で助けようとするのを見ると、お互いに大事にしてきたし大事にしていたいんだなぁとなんだか温かい気持ちになります。
ロマの方は特に人間関係めちゃくちゃ狭いからそれがわかりやすいのかな。親分は人間関係広いけどやっぱり咄嗟に一番大事なのはロマだったらいいなぁ。
ちなみに親分の人間関係は実に多彩で面白いと思います。悪友も親友も敵対も溺愛も揃ってて、それぞれ好き。貴族と親分の関係とか好きですよ。お互いに含みなく信頼してる感じが好き。逆に悪友はお互いに含みアリアリなくせに仲良く全裸で酒を飲みつつ暴れ回ってても違和感ないところが好き(笑)
そしてなんだかんだで親分は思考回路がほんとに読めないなぁと思います。次点でイタちゃんか仏兄さんかな。逆に一番わかりやすいのはロマ。あれラテンばっかりだ。
さて、逃避してないで発表原稿やるかぁ〜‥‥
屍鬼アニメ見たんですけど、夏野がすごいイケメンボイスで徹ちゃん呼びまくるのに吹き、静信のつぶらなキラキラお目目に吹いた。アニメのクオリティは高い印象ですけど、なんかこう、ね、つい髪の毛に吹くというか。なんだそのぐるぐる(笑)
マンガ版だと夏野は共存側に回るんですよね。屍鬼になった徹に対して自ら腕を差し出して血を与えようとし、一緒に逃げて生きていこうと呼びかける。原作だと夏野は屍鬼になった徹本人に対して一度も名前を呼ばないし、むしろ別物だと糾弾する。そして自分が屍鬼を狩れないことを認識すると、抵抗を放棄して餌になる。つまり屍鬼の餌になるか、屍鬼を狩るかの二択しか認識しない。これはけっこう大きな差異だなと思う。正直マンガ版の共存を模索する方は夢があると思うけど、夏野の有り様で言うなら現実でそれをできないとわかっていた原作版の方が好きだなぁ。静信が言うならいいけど、夏野だとそんな夢見がちなキャラじゃないだろうな、と違和感を覚えるんで。
西尾維新初読みです。こんな感じなのかぁ〜。
人気があるってのがわからないでもないけど、あんまり好みじゃなかった。
異様で淡白で、一体作者はどういう思考回路してんのかなぁ。この人生きてて楽しいんだろうか、という感想。主人公が無気力すぎて感情移入をすればするほど何も心が動かなくなるのですよ。トリックも動機も大したことない、この主人公の無気力さに感応したり憧れたりする人は好きなんじゃないかな。率直に言うとすごく厨2っぽい(笑)
リアリティのないキャラクターが独特の味を出してて、漫画のようなゲームを見てるようなそんな気分になりました。
あれなんかすごい批判的な感想になってる。
いやまぁパンチのあるセリフ回しはけっこう印象に残りましたよ。"致命傷"とかね。
人から一回でも徹底した差別を受けてしまったら、もう残りの人生で他人を信用することはできない、かぁ。その通りだと思う一方でそれはすり替えだとも思う。信用できないのでなく信用する気がないだけ。その機会を作ろうとしないだけ。できないんだって言葉で片付けて信用する努力を放棄する。それで信用できないことを悲しむのは方向違い、狡いと思う。確かに致命傷というか消えない刷り込みはあるけど、だからといってその傷を治そうともせずっていうのはただの怠慢じゃないのかな??せめて傷を忘れる努力くらいはしたいものですなー。
うん、私基本的に一生懸命もがいてるものが好きなんです。こういう主人公は微妙。そんな感想。
物事って否定的に見るのはすごーく簡単だと思うのです。性格のせいかもしれないけど、すごく簡単で、でも虚しい。だからできるだけ人に対して肯定的に振る舞えたらいいなぁと思う。まがい物でもないよりいいかな、と。
やっと読み終わりましたよ『SALEM'S LOT(呪われた町)』。
頭の中整理するためざらっと感想〜。
おぉファンタジー!!でも怖ぇ!!って感じ。
屍鬼より超自然性を全面に押し出している。差異を具体的に言うと
・吸血鬼に咬まれるor吸血鬼の血を飲むと、全ての人間が吸血鬼になる。必ずしも死んでから変成するのではなく、生きているうちに食物を受け付けなくなり、日光に弱くなり、教会に入れなくなる。(←→人狼タイプを除けば基本的に死んで起き上がる。また吸血鬼に咬まれたからといって必ずしも甦生するとは限らない)
・吸血鬼に咬まれて死んだ場合は、脈は絶えるものの、血色もよく体温もあって基本的に死体に見えない。死んだその夜にはすでに吸血鬼として活動できる。※咬まれた時点で肉体が変成すると思われるため(←→死んでから肉体が変成する。死んでから起き上がるまでにタイムラグがある)
・腕力や筋力など身体能力の強化、また壁をの隙間を通り抜けるなどの超能力が加わる。(←→基本的に身体能力は人間と変わらない)
・生前の記憶はあっても、良心が消える、身内や知り合いを襲うことに躊躇いはない(←→葛藤しまくり)
・ボスは部下たちにテレパシーを通して脳に指令を直接伝える。また部下は主人の意のままに動くことに抵抗がない。(←→吸血鬼同士にも軋轢があった)
‥‥差異はざらっと挙げるとこのくらい?オマージュ作品であるため、共通点はかなり多い(これはまた整理します)。ベッドシーンとかそういう表現は多め。屍鬼には夫婦関係はあっても恋愛関係ってなかったもんな‥。
あと余談ですが悪口、陰口としてホモやペドという表現がやたら多いのはお国柄なのかな‥?ホモというのが性質ではなく、悪口として露骨に使われるのが新鮮でした。うーん、アメリカって自由の国なはずだけど、同性愛者に対する抵抗感・差別感はけっこう凄まじかったようですね。法律で禁止されてる州もあった気がするしなぁ。そこまでせんでもよかろうにとは思いますが、それは今の時代の発想なんだろうな。
サイトがやたらグレードアップしててめちゃくちゃ更新したい‥!!神様ありがとう!!もっとやってもいいんだよ!?(笑)また書けたら送るね!!